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Q. 友人に仏法対話をしたら、学会批判をされ、落ち込んでしまったのですが。

A. 友人から、非難されることはつらく、悲しいことでしょう。
しかし、妙法という生命の大法則を知り、幸福になるための大いなる信仰をたもったのですから、決して落ち込んだり、悲観することはありません。
人によく思ってもらうために信仰があるのではないのです。正しい信仰によって確固たる人生観を確立し、豊かな人間性を培い、人間として信頼され、尊敬されるよう努力していけばいいのです。
また、批判する人の場合、学会に対して全くひどい誤解や偏見に陥っていることが多々あります。ですから、学会に批判的な友人には、じっくり話を聞いて、相手が何を誤解しているのかなどを理解したうえで、自分が信仰して知った学会の魅力を具体的に話してあげればよいと思います。学会の先輩に応援してもらってもよいでしょう。

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